• おだしの読み物 2019.04.26

暑い時期にも楽しみたい! 深み鰹白だし活用術

いよいよ明日から、ゴールデンウィークの大型連休が始まります。
春本番から初夏の陽気へと移り変わり、少し汗ばむような日も出てきました。
暑い日はキッチンに立つのはどうしても億劫に...、夏バテでなんだか食欲も...。
夏は料理や食事についての悩みが尽きないですよね。
そんな季節にも楽しんでいただきたい、「深み鰹白だし」の活用術をお届けします。

1.揚げ茄子とツナのピリ辛そうめん

夏の定番料理といえば、やっぱりそうめん。
冷蔵庫で冷やしておいた「深み鰹白だし」を水で割れば、あっという間にそうめんつゆの完成なんです!
そうめんといえば、色々なアレンジができるのも楽しみのひとつ。
ツナと素揚げしたジューシーななすとをトッピングして、赤唐辛子を添えてピリ辛に仕上げれば、さらに食欲をそそる夏にぴったりのそうめんに。
「さくさく鰹ふりかけ」をかけてアクセントにしても合いますよ。

小_加工ナスとツナのそうめん(横・斜俯瞰).jpg「揚げ茄子とツナのピリ辛そうめん」の詳しいレシピはこちら。

2.夏野菜たっぷり!和風ラタトゥイユ

夏野菜、特にトマトはおだしとの相性がとてもよい食材です。
たっぷりの夏野菜をサラダ油で炒め、「深み鰹白だし」を加えてひと煮たちすれば、和風ラタトゥイユに。
そうめんと和えて食べたり、蒸した白身魚にかけたりと、アレンジも楽しめる一品です。
冷蔵で3~4日保存可能なので、キッチンに立ちたくないこの季節の常備菜にもぴったりです。

小_和風ラタトゥイユ加工.jpg「夏野菜たっぷり!和風ラタトゥイユ」の詳しいレシピはこちら。 

3.豚しゃぶの白だし香味だれ

夏場はどうしても食欲が落ちてしまう季節ですよね。
「深み鰹白だし」、ごま油、レモン汁、長ねぎのみじん切りを合わせれば、肉や魚といったスタミナ食材もさっぱりいただける香味だれに。
今回はゆでた豚しゃぶにかけて薬味を添え、夏にぴったりの爽やかな料理に仕上げました。
もりもり食べて、夏バテ予防にも!

小_豚しゃぶ香味ダレ(横)加工.jpg「豚しゃぶの白だし香味だれ」の詳しいレシピはこちら。

これからの季節に楽しんでいただきたい、「深み鰹白だし」レシピ3品をご紹介しました。
ゴールデンウィーク中に、さっそく試してみてはいかがでしょうか?

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◆「深み鰹白だし」取扱店舗一
※品切れの可能性もございます。現時点でのお取り扱い状況は各店舗にお問い合わせください。

◇直営店
やいづ善八/マルハチ村松 浜通り店
やいづ善八 静岡伊勢丹店

◇関東
ガーデンズマルシェ 二子玉川店
ガーデンズマルシェ 八王子本店
FOOD&COMPANY 学芸大学店
FOOD&COMPANY 湘南T-SITE店
GOOD NEIGHBORS' FINE FOODS
COMMUNITY MILL マリン&ウォーク店
good design market KOK
BIOTOPIA Marché

◇静岡県
海光アオキ
hal
東名牧之原SA上り売店
しずおかマルシェ 富士山静岡空港店
かま康

◇その他地域
ILE TAMI店(北海道札幌市)
MARKT (長野県松本市)
SHIMATORI 米子店(鳥取県米子市)
cds+(熊本県熊本市)